日本文化では挨拶といえば「おじぎ」。海外では「握手」。
このスタイルの違いが、
「手」というものに対する意識の差を生んだのかもしれません。
現在では、日本においても、“ネイルはみだしなみのひとつ”と言えるほど、多くの女性が楽しむものとなってきました。
本来、ネイルで大切なのは、その「お手入れ」です。
一日中使われる「手」・・・。
職業や年齢や生活スタイルまでも映し出す「手」・・・。
だからこそ、派手なアートで飾るより本来はその「お手入れ」が大切。
爪の大きさや長さなど、コンプレックスがある方も、一度プロの手にゆだねてみてください。続けていくにつれて、手にも変化があらわれるでしょう。
そして、時には自分に合ったアートをして・・・・。気分もずっと上がります。
ネイルを施した手指は、24時間自分の目に映ります。
だからこそ、手だけでなく女性の気持ちまで高めてくれるものです。
トータルに美しく、魅力を増すために・・・
私たちもお手伝いします。
Xル・ヴェルニ 代表取締役 北川みちよ
スタッフ一同
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